• コラム掲載中 スタイリスト・ファッションディレクター 大草直子
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ブランドコンセプト

歴史ある繊維の町「今治」、その今治が永年培った産地の知恵と職人の技で織り上げたこだわりの逸品。染め、織り、洗い等、多くの工程で知恵と技術を蓄積し受け継ぐ産地の伝統、その技術を弛まぬ努力で発展させる職人達の匠の技。
ブランドネームの「今治謹製」には、その今治産地と職人が丹精込めて作り上げたという意味が込められています。そうして織り上げられたタオルは、柔らかさ、吸水性、耐久性を高いレベルで追い求めた信頼の品質を誇ります。
格式高い木箱入りギフトは贈り主の想いと確かな品質をお届けする事をお約束します。
今治謹製は作り手、贈り手、貰い手のすべてがタオルを通じて繋がり「触れるたびに喜びを感じ、毎日がもっと幸せになるタオル」を目指しております。

今治謹製を語る

コラム

フリーアナウンサー・タレント 阿部哲子さん

タオルにこだわることは、ていねいな暮らしに近づくこと

フリーアナウンサー・タレント 阿部哲子さん

今治謹製ブランンドシリーズ

今治謹製のあゆみ

動画で楽しむ今治謹製

今治謹製タオルが選ばれる理由

インタビュー Vol.01

ウェスティンホテル東京様

ウェスティンホテル東京様

インタビュー Vol.02

浅草ビューホテル様

浅草ビューホテル様

インタビュー Vol.04

ヒルトン東京お台場

ヒルトン東京お台場様

今治タオルの歴史は、明治27年に阿部平助氏が綿ネル機械を改造して、タオルの製造を開始したことから始まります。
その後明治43年に麓常三郎氏によりタオルを同時に二列織る機械が考案され、大正元年には中村忠左衛門氏により大衆向けの
タオルが開発されました。
大正13年頃には愛媛県工業講習所(現愛媛県産業技術研究所繊維産業技術センター)の技師であった菅原氏の指導により、高級な
ジャカード織りの 今治タオルが生産されるようになりました。昭和59年頃から画像処理システム、エアジェット織機などの導入により、
生産額は急激に増大しました。
今治のタオルデザイナーが、バス・トイレだけではなく、様々な生活シーンで使用される「今治タオル」を開発しています。

今治市は、愛媛県の北東部に位置し、瀬戸内海のほぼ中央部に突出した高縄半島の東半分を占める陸地部と、
芸予諸島の南半分の島しょ部からなっており、豊かな自然と温暖な稀気候を兼ね備える街です。
また今治市内に流れる蒼壮川は、京都の鴨川、金沢の犀川と並ぶ名水として知られています。

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